10/7-8に、恒例の、年に1回、旧友たちが全国から集まる長野県野麦峠の定宿”カントリーロッジ木の実”へのツーリングへ行って来ました。

 

K1200S

 

カントリーロッジ木の実

 

約10年前、同じ会社のライダー仲間がメインですが、今は働く場も変わり、全国各地に散っています。

今年は、病気療養中の者・仕事の都合の者、そしてバイクが修理中の者が不参加、人生、イロイロあります。

集まったメンバーは私を含めて、お腹が出てきて・お酒が弱くなり・夜も弱くなり、です。

そしてバイクに乗った後は、肩が痛い・背中が痛い・腰が痛いと(笑)。

 

10/1~11/4に楽しめる「奈川の新蕎麦でとうじ蕎麦」を 食べることを口実に毎年集まっています。

野麦峠スキー場のすぐ下、標高が1,000mを超える場所なので、解禁になったらなるべく早く行くようにしています。

 

カントリーロッジ木の実

 

カントリーロッジ木の実

 

K1200S

 

友人が乗る、日本で80台位しか入らなかった MOTO GUZZI V10 チェンタウロです。

彼は、カワサキ党だと思っていたので、このバイクを買ったと聞いた時は驚きました。

 

MOTO GUZZI V10チェンタウロ

 

来年も、皆が集まれますように。

 

カントリーロッジ木の実

ドイツのHORNIG社のニュースからの転載です。

 

このZTechnik フェアリング・ウィングレットは、R1200GS(標準)2013-2016 モデルの純正コックピットフェアリングの代替品です。 ウィングレットは、純正のディフレクターの適用範囲を大幅に拡大し、コックピットの乱気流を低減し、静かで快適な乗り心地を実現します。

ウィングレットは、強度と耐衝撃性に優れた4.5mm厚のポリカーボネート製です。 更に、擦り傷に優れた耐久性と、長年に渡りご使用頂くために、QuantumR ハードコーティングされています。

それぞれのウィングレットは、バイクの純正の取り付け位置、3箇所にしっかりと取付けることが出来ます。取付けは、非常に簡単です。 このことは、純正品、あるいはZTechnikウインドスクリーンの使い勝手を向上させることにつながっています。

ZTechnik コクピット・ウィングレット BMW R1200GS LC (2013-2016) 189,00 ユーロ (ドイツの消費税を含む。日本からの購入の場合、 158,82 ユーロ、 送料・輸入消費税別)

商品ページ: ZTechnik コクピット・ウィングレット BMW R1200GS LC (2013-2016)

 

ZTechnik コクピット・ウィングレット BMW R1200GS LC (2013-2016) 画像を拡大 ZTechnik コクピット・ウィングレット BMW R1200GS LC (2013-2016) 画像を拡大
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取引先のドイツのHONRIG社から、GS向けの新商品が発売になりました。

いずれも、GSに荷物を積む際に便利に使えそうです。

 

R1200GS LC(2013-)、R1200GS Adv.(2014-) :後席シート用ラッゲージラック

R1200GS用ラッゲージラック

 

HORNIG社のオンラインショップの商品ページは、こちらです。

 

 

R1200GS (2004-2012) :ラッゲージラック・エクステンション

R1200GS用ラッゲージラック・エクステンション

 

HORNIG社のオンラインショップの商品ページは、こちらです。

 

HONRIG社の購入に際しては、お問い合わせ、ご注文・お支払いの手続きから、日本での商品の受け取りまで、ブレーキホースがサポートしますので、安心してご注文下さい。

自称:趣味の二重奏、K1200Sで、国宝・彦根城築城410年祭のブルーインパルスのリハーサルを見に行ってきました。

コースは、伊勢湾岸道・新名神高速の東員ICから、国道365、306を経て、彦根に抜けるつもりでした。
しかし、国道306が、鞍掛峠で通行止めだったので、国道365で関が原に抜けました。
彦根城400年祭も開催されたみたいですが、410年って半端な気がします、、、、。
博物館の井伊家の系図には、直虎さんがシールで追加されていました(ピンぼけです)。
関ヶ原から、東員ICへの帰り道、白バイ・白バイ隊員にそっくりのバイク・ライダーを見かけました。

最初に交差点で曲がっていくのを見かけた時、違和感を感じたのですが、方向が同じになり、後ろにつけたら、、、。

 

バイクは、ホンダのVFR。
後ろから見ると、左右のサイドケースは白バイとそっくり、シングルシートの上には、四角い白い箱が乗っている。
服装は、白いヘルメットに、白バイ隊員と同じ色合いのブルーのジャケット。


違和感を感じたのは、赤色灯がなかったからです。最近の白バイは、後部の高い位置に赤色灯がありますから。

前部の赤色灯・サイレンもなかったです。それとズボンが、カーキ色の作業ズボンでした。

違法ではないと思いますが、、、、。
K1200S

4/30-5/1に、前職の友人たちが全国から集まる恒例の春のツーリング、今年も信州小渋温泉に行って来ました。

K1200S
R152から宿に向かう道から撮りました。
遠くに見える雪を冠った山は、赤石岳でしょうか?

小渋温泉の宿は、赤石荘です。
赤石荘

宿の玄関には、HONDA NSR250Rと、望遠鏡が鎮座しています。
NSRはリストア中で、近々にエンジンを取り外し、ショップに送るそうです。

赤石荘
露天風呂と内湯があります。

イワナ料理を出して頂けますが、今年が最後になるかも、とのことでした。
リニア工事の影響で泉質が変わるとのことで、仕入れ先の養魚場が廃業するそうです。

赤石荘

赤石荘

赤石荘

昨年のメンバーがひとり、今年は、病のために参加できませんでした。
これからのツーリングシーズン、皆様の健康が守られ、安心・安全のバイクライフをおくることが出来ます様に。