HONRIG社(ドイツ)からの送料が、値下げになりました。
 

3月末までの送料は、下記の様になっていました。

商品合計 送料(ユーロ) 送料(円換算)
29.99ユーロ以下 29.90ユーロ 3,640円
249.99ユーロ以下 39.90ユーロ 4,860円
250.00ユーロ以上 49.90ユーロ 6,100円

1ユーロ=121.76円 で計算。

 


4月より、下記の様に変更されました。

商品合計 送料(ユーロ) 送料(円換算)
29.99ユーロ以下 29.90ユーロ 3,640円
249.99ユーロ以下 39.90ユーロ 4,860円
250.00ユーロ以上 39.90ユーロ 4,860円

 

 

実質的に、どれだけ注文しても、送料は、39.90ユーロの一定額となりました。
 

送料については、日本では、一定額以上は送料無料、が一般的であることを伝えましたが、今回は、この様な形での決着となりました。
 

HONIRG社のサイトは、こちらになります。
 

皆様からのご注文をお待ちしています。
 

*但し、1500ユーロを越えるご注文の場合は、送料が上記の金額よりも高くなる場合があります。事前に、メールでご注文内容をご連絡(info@honig.jp)下さいます様、お願い致します。

2017年になってから初めてのツーリング、って程の距離でもないですが、小牧基地 オープンベース 2017に行ってきました。
小牧基地 オープンベース 2017
(スマフォしが持っていかなかったので、しょぼい写真ですが。)

 

バイクに乗って、飛行機を見に行く。

自称、「趣味の二重奏」です!


会場に着くと、正門のところでバイクを降りて、バイクを延々と押して駐輪場まで、、、、。
辛かったです。

久しぶりのライディングでしたが、やっぱり、楽しいな〜。
もう少し暖かくなったら、本格的なツーリング〜!

K1200S

ドイツのHORNIGから、商品をご購入いただきました。

R1200RS

 

(お客様からのメール)

この度、R1200RSのカーボンパーツ購入に大変丁寧にサポートを頂き、ありがとうございました。
ようやく取り付けを完了しました。海外パーツのため、損傷やビス穴のずれ等を気にしておりましたが、全く問題なく取り付けすることができました。
発注から受け取りまでの時間もとても短く、これもブレス・ユー・アイ様にサポートしていただいたことと感謝しております。
これからも、是非HORNIG社を利用したいと考えておりますので、サポート宜しくお願いします。

 

ご購入頂いた商品:

エアインテーク(VEO.001.R12RS.K)

カーボン・フロントカウル(COA.002.R12RS.K)

左側カーボンエアチューブ(VLO.005.R12RS.K)
右側カーボンエアチューブ(VRO.006.R12RS.K)

タンクサイドパネル 左サイド(TUL.003.R12RS.K)
タンクサイドパネル 右サイド(TUR.004.R12RS.K)

カーボンパネル(インパネ左側)(CAL.007.R12RS.K)

カーボンパネル(インパネ右側)(CAR.008.R12RS.K)

カーボン フレーム トライアングルカバー(右)(RDR.012.GS12L.K)

カーボン フレーム トライアングルカバー(左)(RDL.013.GS12L.K)

カーボン・フロントマッドガード(KVO.001.R12RL.K)

 

R1200RS

県内にお住まいのお客様からご連絡を頂き、納車直後のR1200RT LCと、知多半島の師崎までご一緒させて頂きました。

 

R1200RT LC

 

納車時の説明に、約2時間が掛かったとのことです。さすがハイテク車ですね。

 

K1200S

 

お客様は、新車を購入されたのは初めてとのことでした。

車重はそれなりにあるんでしょうけど、扱い易い、非常に軽いバイク、

そして、自分の年齢を考えると、あと20年、このバイクに乗り続けたい、とお話になっていました。

 

私の2005年式のK1200Sも、ハイテク度ではかなり見劣りしますが、私もあと10年、このバイクに乗り続けたいです。

 

K1200S

 

遠くに見える渥美半島・伊良湖です。

油断してオーバーパンツを履いていなかったので、寒かった〜。

ドイツのHORNIG社のニュースからの転載です。

新型 BMW RnineT、RnineT Urban G/S: クラッシクな外観の洗練されたボクサー・ロードスター
BMW RnineT、RnineT Urban G/S

このBMWの伝統的なモデルは、クラッシクなデザイン、最新のテクノロジー、そして洗練された職人技で、非常に人気があります。新しいRnineTは、高級な印象 (the boutique manufacturing character) を持っていますが、RnineT Urban G/S は、1980年代のクラシックな R80 G/S に似ています。両方のモデルは、排気量が1170 cc、81 kW(110 hp)の出力と6速ギアボックスを組み合わせた強力な空/油冷ボクサーエンジンを搭載し、EU4汚染物質クラスの要件を満たしています。RnineT の最も典型的な特徴は、この新しいRnineTモデルでも同様に、創造的・個性的なカスタマイズの無限の可能性をもつということです。新しいRnineTモデルのフレームは、フロントメインフレームとリアメインフレーム、取り外し可能なエンド部分、取り外し可能なパッセンジャーフレームの4つの部分で構成されています。RnineT Urban G / Sの場合は、フレームは、フロントメインフレームと、エンド部分と一体になったリアメインフレーム、パッセンジャーフレームの3つの部分で構成されています。

RnineT:
RnineT のニューモデルは、前モデルと同様に、クラシックなBMWロードスターのプロポーションとゆったりとした優雅さを持っています。クラッシクさと、現代のスピリッツの組み合わせが、純粋なロードスターを再度特徴づけています。RnineTは、より印象的な外観のために、別々の2つのメーターケースを備えています。高級な印象 (the boutique manufacturing character) には変わりはありませんが、精巧に磨かれた18リットルのアルミ製燃料タンクの側面、右側の吸気ダクトを横切るエンボス加工されたRnineTの刻印があるアルミ製のトリムパネルなどの細部の加工によって、新しいRnineTは、よりその美観を増しています。これまでのところ、銀とメタリックのコントラストを組み合わせた、ブラックストーム・メタリック (Blackstorm metallic ) でデザインされたRnineTは、好評を得ています。しかしながら、BMWはパラレバー・スイングアームと、リアホイール・ドライブの筐体を、ブラックに仕上げるという最終的なタッチを、新しいRnineTに加えました。カスタマイズの可能性を広げるために、ライダーは、二種類の塗装から選択することができます。最初の塗装は、特殊なペイント仕上げの "Blackstorm metallic / Vintage"で、ブラックストーム・メタリック/シルバーのアルミ製の燃料タンクと、手塗りのスタートナンバー "21"のイエローの塗装となっています。それに加えて、追加の装備として、アルミニウム製のハンプシートと後席パッドが用意されています。
もうひとつのバージョンは、"Blueplanet metallic / Aluminium" です。これは、シーム溶接 (ground weld seam) されたクラッシク・クリア仕上げのアルミ製燃料タンクとアルミ製ハンプシート(両方共に手磨き)をベースにしています。 燃料タンクとハンプの中央部分は、金色の縁取りでブループラネットメタル (Blueplanet metallic) で仕上げられています。 フロント・マッドガードも、ブループラネットメタル (Blueplanet metallic) でデザインされています。

RnineT Urban G/S:
オフロードやオンロード、どんなライディンシーンでも、RnineT Urban G/Sは、冒険好きなライダーの最良のパートナーでしょう。新しいRnineTとは対照的に、このRnineT Urban G/Sは、典型的なクラッシク・エンデューロ・スタイルをベースにしています。これは、フロントのエンデューロ・スタイルの19インチ軽合金キャストホイール、17インチのリアホイール、デュアルセクション・フロントマッドガード、典型的なフロント・スプラッシュガードなどで表されています。新しいRnineT Urban G / Sモデルには、クラシックなスタイルをさらに強化する、ディープトレッドオフロードタイヤ(標準:ロードタイヤ)と、更にワイヤースポークホイールが、オプションで用意されています。また、4ピストンブレーキキャリパー、直径320mmのブレーキディスク、高性能ABSブレーキシステムとスチールラップ・ブレーキラインを備えています。滑りやすい路面で後輪がスリップしないように、オプションでASC(Automatic Stability Control)を購入することもできます。 フロントには、伝統のテスコピックフォーク、リアには、RnineTと同様に、セントラル・バネストラットが取り付けられています。また、RnineT Urban G / Sハイエンドの細部は、フォークブリッジなど数多くのアルミニウム製の鍛造部品や、アルミニウム製の2本柱状のハンドルバー用のクランプや、その他の部分で見ることができます。
このニューモデルのデザインに関しては、BMWは、35年前と同様に、このバイクを塗装することにしました。燃料タンクと高い位置のフロントマッドガードは、印象的なライトホワイト (Lightwhite) ・ノンメタリックで仕上げられています。燃料タンクは、色調の異なる2種類の青色で装飾され、シートは、明るい赤色で輝いています。


 

BMW RnineT und RnineT Urban G/S 画像を拡大 BMW RnineT und RnineT Urban G/S 画像を拡大
BMW RnineT und RnineT Urban G/S 画像を拡大 BMW RnineT und RnineT Urban G/S 画像を拡大
BMW RnineT und RnineT Urban G/S 画像を拡大 BMW RnineT und RnineT Urban G/S 画像を拡大
BMW RnineT und RnineT Urban G/S 画像を拡大 BMW RnineT und RnineT Urban G/S 画像を拡大