ドイツのHORNIG社のニュースからの転載です。

 

BMW R1200GS LCモデル用のディフレクターは、その形状と位置により、ライダーの胴と脚から空気の流れをそらすことによって、ライディングの快適性を向上させます。専用に設計された形状により、このディフレクターは、バイクの全体的なデザインに調和しています。繊細なデザイン・高品質・簡単な取り付けが特徴です。 左右セットです。


BMW R1200GS LC アッパー・ディフレクター
105,90 ユーロ (ドイツの消費税を含む。日本からの購入の場合、 88,99 ユーロ、 送料・輸入消費税別)
商品ページ:
BMW R1200GS LC アッパー・ディフレクター

BMW R1200GS LC サイド・ディフレクター
115,90 ユーロ (ドイツの消費税を含む。日本からの購入の場合、 97,39 ユーロ、 送料・輸入消費税別)
商品ページ:
BMW R1200GS LC サイド・ディフレクター


 

BMW R1200GS LC サイド・ディフレクター 画像を拡大 BMW R1200GS LC サイド・ディフレクター 画像を拡大
BMW R1200GS LC サイド・ディフレクター 画像を拡大 BMW R1200GS LC サイド・ディフレクター 画像を拡大
BMW R1200GS LC サイド・ディフレクター 画像を拡大 BMW R1200GS LC サイド・ディフレクター 画像を拡大
BMW R1200GS LC サイド・ディフレクター 画像を拡大 BMW R1200GS LC サイド・ディフレクター 画像を拡大

 




 

ミッドレンジ領域のスマートなオールラウンダー

 

新しいエキサイティングなアドヴェンチャー・スポーツモデル 「コンセプト 9cento」(nove cento)で、BMWは、スポーツ、アドベンチャー、ツーリングのあらゆる分野での、理想的なバイクが、どのようなものであるかを示しています。操作しやすいバイクにフォーカスすることは、適切なパワーと信頼性、ライディングの楽しさに良好なバランスを図り、「コンセプト 9cento」を、新しいミッドレンジ領域における現実的で、最新のオールラウンダーとしています。コンパクトなシルエットは、俊敏性と気楽さを約束し、ライトウェイト構造と車重全体の軽量化は、よりダイナミックな走りを実現します。高い柔軟性を可能にし、後席の座面を伸ばす、革新的なクリップオン・パニアシステムを強調することは価値があります。このパニアシステムにより、乗り心地の点でライダーのニーズを満たすように向けられたバイクを、瞬時に、タンデムツーリングのための、実用的なツーリングバイクに変換します。バイクのフロントとリアには、BMW モトラッド コンセプト 9centoの本質を捉えた印象的なライトが装備されています。


BMW コンセプト 9centoの外観は、BMW S1000XRと非常によく似ていると思わわれるでしょう。おそらく2019年に、BMW F900XR、またはF850XRと呼ばれる新しいシリアルモデルが登場する予定です。これらのバイクは、Concepr 9centoとS1000XRのフロントフェアリングに類似性があることを示すでしょう。 この予定されている新しいシリアルモデルには、最大出力95 HPの850ccmの2気筒直列エンジンが装備されています。S1000XRのように、この新しい「ミッドレンジセグメントのXR」は、エンデューロ(GS)とロードスター(R)の間に分類されるでしょう。


 

Die neue BMW Motorrad Concept 9cento 画像を拡大 BMW Motorrad Concept 9cento 画像を拡大
BMW Motorrad Concept 9cento 画像を拡大 BMW Motorrad Concept 9cento 画像を拡大
BMW Motorrad Concept 9cento 画像を拡大 BMW Motorrad Concept 9cento 画像を拡大

 

 


 

 

ドイツのHORNIG社のニュースからの転載です。

 

トレンディなエンデューロのための外観、より安全に、より快適に

 

BMW G310GS conversion by Hornig

 


BMW R1200GS LC 2018のコンバージョンの後、私たちは「妹」のG310GSをベースにし、視覚的外観、安全性、快適性の面でコンバージョンを行いました。私たちのR1200GSと同様に、G310GSのビークとタンク上部を、フレッシュで鮮やかなブルーで塗装しました。ネオンイエローのリムストライプは、このペイントワークと魅力的な色のコントラストを呈し、HORNIGの文字とヘルメットのロゴは、ネオンイエローとしました。さらに、G310GSのオリジナルシートを、より快適なものに改良しました。さらにシートには、ネオンイエローのアクセントをいくつか施しました。

専用のマウンティングキットで固定されたタンクバッグサイドバッグによって、エンデューロのロングツーリングのための収納スペースを確保しました。さらに、3.5リットルの容量を持つテール/リア・シートバッグにより、さらに多くの収納スペースを追加しました。

リアのスイングアームとフロントフォーク用のクラッシュパッドと、エンジンとフェアリングクラッシュバーを組み合わせることで、転倒時の大きなダメージからG310GSを守ります。ミラーエクステンションにより、後方の視界が改善され、安全性を向上させることができます。私たちのツーリング用スクリーンは、ライダーに対する風圧を最小限に抑えるので、快適性に大きなプラスとなります。私たちのサイドスタンド・フット・エンラージメントは、すべての地面において、バイクの安全な駐車を可能とし、ブレーキペダル・エンラージメントにより、ブレーキペダルの表面積が大きくなり、より確実に操作することができます。適切なバッグ、あるいは専用のGPS固定プレートと組み合わせたユニバーサルGPSマウントは、スマートフォン、GPSシステムの取り付けを可能にします。最後に、アルミ製のオイルフィラープラグを取り付けました。これは、セキュリティ上の理由から、Torx T45でのみで開けることができます。


以下が、このコンバージョンに使用した弊社の商品です。:

リム ストライプ
ワンピースシートの改良
タンクバッグ
サイドバッグ
テール、リアシートバッグ
リアスイングアーム・クラッシュ・プロテクター
フォーク・クラッシュ・プロテクター
クラッシュバー
ミラーエクステンション
ツーリング用ウィンドシールド
サイドスタンド・フット・エンラージメント
ブレーキペダル・エンラージメント
GPS / GPSバック用ユニバーサル・マウント
オイルフィラープラグ

 

 

 

 

BMW G310GS conversion by Hornig 画像を拡大 BMW G310GS conversion by Hornig 画像を拡大
BMW G310GS conversion by Hornig 画像を拡大 BMW G310GS conversion by Hornig 画像を拡大
BMW G310GS conversion by Hornig 画像を拡大 BMW G310GS conversion by Hornig 画像を拡大
BMW G310GS conversion by Hornig 画像を拡大 BMW G310GS conversion by Hornig 画像を拡大
BMW G310GS conversion by Hornig 画像を拡大 BMW G310GS conversion by Hornig 画像を拡大
BMW G310GS conversion by Hornig 画像を拡大 BMW G310GS conversion by Hornig 画像を拡大
BMW G310GS conversion by Hornig 画像を拡大 BMW G310GS conversion by Hornig 画像を拡大
BMW G310GS conversion by Hornig 画像を拡大 BMW G310GS conversion by Hornig 画像を拡大

 

 

 

ドイツのHORNIG社のニュースからの転載です。

 

より快適に、安全に、そして個性的に

 

BMW R1200GS 2018 Umbau von Hornig

 


2004年に発売を開始されたR1200GS、このBMWのトップセラーモデルは、数回の改良を受け、その度に、革新的な最新テクノロジーを装備してきました。2018年のモデルの最も驚異的な技術革新は、高品質の6.5インチフルカラーTFTディスプレイでしょう。これは、道路上で起こっていることからの注意散漫を最小限に抑えながら、ライダーに迅速かつ明確な情報を提供します。私たちは、2018年のR1200GSを、安全性・快適性・個性的という点で、より魅力的なものにするため、コンバージョンのベースとしました。

安全性とプロテクション:
道路上での安全性を向上させるため、後方の視界を広げる ミラーエクステンションを取付けました。これにより、ライダーは、現在の状況をより良く把握することができます。サイドスタンド・フット・エンラージメントは、は、ハイバージョン・パーツと組み合わせることで、どんな地面でも、バイクを安全に駐車することができ、またR1200GS LCのリフトが容易になります。さらに、バイクを走行前に垂直姿勢にする際には、はるかに少ない力で直立させることができ、ライダーの快適性は、大幅に向上されるでしょう。もし、バイクを倒してしまった場合に備え、クラッシュ・プロテクターは、カルダンを守る最適のものです。クラッシュバーは、フェアリング・クラッシュバーと組み合わせることで、シリンダー部とフェアリング部を守る最適なプロテクションです。リアホイール用のABS樹脂製マッドガードは、跳ね上げた水や泥、小石からバイクを守るだけでなく、ライダー・後席ライダーも守ります。クーラー・プロテクションは、泥や小石、昆虫によるダメージや汚れからクーラーを保護します。専用にデザインされたエンブレム付きオイル注入口・プラグエンブレム付きのオイルフィラープラグは、オイルフィラープラグの盗難、やエンジンオイルへの異物混入を防ぎます。アレンまたはトルクキーでのみで開くことができます。

快適性:
ライディング中の快適性を向上させるために、ノーマルのウインドシールドを、ZTechnik V-stream ウィンドスクリーンと交換しました。このウインドスクリーンは、優れた空力特性を生み出し、空気の乱れによるノイズを最小限に抑えます。ロングルーチングでの快適性をさらに高めるため、このR1200GSのシートを変更しました。この変更により、長距離での移動でも、座ることがより快適になり、目的地に到着した時に、よりリラックスできます。さらに、 オフセット付きハンドルバー・ライザーは、ハンドルバーを30mm高くし、ライダーに24mm近づけることで、より直立した、快適な着座姿勢を作り出します。ブレーキペダル・エンラージャーとシフトレバー・エクステンションは、滑り止め構造をもち、ペダルの表面積を拡大します。これにより、ドライバーの足が滑り落ちたり、ペダルが見つからないことを避けることができます。さらに、R1200GS LC専用の取り付けキットを含むGPSマウントは、ライダーが常にGPSデバイスを視界に収めることができるように、ナビゲーションシステムを適切に配置し、運転の快適性を高めます。ロングツーリングでの快適性を向上させるために、もうひとつ重要なことは、荷物を収納するために十分なスペースがあることです。そのために、この R1200GSには、黒の Trekker Dolomiti サイドケースを、専用のマウンティングキットを使用して取り付けました。更に収納スペースを増やすために、サイドケースの上に、ユニバーサルバッグを追加して取り付けました。貴重品やその他の小物は、専用のマウンティングキットを使用して、燃料タンクキャップに取り付けられた20リットルの容量のタンクバッグに保管することができます。便利なクイックロックシステムのおかげで、タンクバッグは簡単かつ迅速に、固定・取り外すことが可能です。

個性的なデザイン:
この R1200GS を個性的な外観にするために、最初にビーク部とタンクの上部を パワフル・ブルーで塗装しました。同様に、リアのABS樹脂製マッドガードもブルーで塗装しました。印象的なコントラストを作り出すために、ネオンイエローでトレンディなハイライトを各所にペイントしました。両サイドのビークにHORNIGのロゴを、タンクの両サイドにHORNIGヘルメットのロゴ、ネオンイエローで、シートに 社名などを入れました。更に ネオンイエローを使ったアクセントを弊社のユニバーサルバックに入れ、リムストライプを使用しました。エレガントな外観とハスキーなサウンドを提供するレムス 8フットブレーキ・リザーバーカバーフレームカバーリアフレームカバー、そしてエンジン取付部フレームカバーが、この R1200GSにハイライトを追加しています。モダンな外観は、エンブレム付きリアホイール・センターカバー によって完成されました。

以下が、このコンバージョンに使用した弊社の商品です。:

ミラーエクステンション
サイドスタンド・フット・エンラージメント
クラッシュ・プロテクター
クラッシュバー
ABS樹脂製マッドガード
クーラー・プロテクション
エンブレム付きオイル注入口・プラグ
ZTechnik ウィンドスクリーン
フロントシート、リアシートの改良
オフセット付きハンドルバー・ライザー
ブレーキペダル・エンラージャー
シフトレバー・エクステンション
GPSマウント
サイトケース トレッカー Dolomiti
サイドケース・マウンティング Dolomiti
ユニバーサルバッグ
タンクバッグ XS308
リム ストライプ
レムス 8
フットブレーキ・リザーバーカバー
エンジン取付部フレームカバー
フレームカバー(左用)
リアフレームカバー
リアホイール・センターカバー

 

 

 

 

BMW R1200GS 2018 conversion by Hornig 画像を拡大 BMW R1200GS 2018 conversion by Hornig 画像を拡大
BMW R1200GS 2018 conversion by Hornig 画像を拡大 BMW R1200GS 2018 conversion by Hornig 画像を拡大
BMW R1200GS 2018 conversion by Hornig 画像を拡大 BMW R1200GS 2018 conversion by Hornig 画像を拡大
BMW R1200GS 2018 conversion by Hornig 画像を拡大 BMW R1200GS 2018 conversion by Hornig 画像を拡大
BMW R1200GS 2018 conversion by Hornig 画像を拡大 BMW R1200GS 2018 conversion by Hornig 画像を拡大
BMW R1200GS 2018 conversion by Hornig 画像を拡大 BMW R1200GS 2018 conversion by Hornig 画像を拡大
BMW R1200GS 2018 conversion by Hornig 画像を拡大 BMW R1200GS 2018 conversion by Hornig 画像を拡大

 

 


 

 

 

 

 

4/28-29に、前職の友人たちが全国から集まる恒例の春のツーリング、今年も信州小渋温泉に行って来ました。

 

宿は、毎年、同じ赤石荘で、温泉と山の幸の料理を楽しむことができます。

赤石荘

赤石荘 赤石荘
イノシシ鍋 山菜の天ぷら
   
赤石荘 赤石荘
シカ肉のステーキ

朝食

 

昨年までは、イワナ料理がありましたが、リニアの工事の影響で、仕入れ先の養魚場が廃業してしまったそうです。

宿の水道も枯れるかもしれないと、言われているそうです。

 

 

K1200S

 

 

集まっているメンバーの多くが、50代後半となってきました。
定年退職・役職定年などが、目の前をチラチラと。
来年も、メンバー全員が集まることができます様に。

 

そして皆様も、これからのツーリングシーズン、健康が守られ、安心・安全のバイクライフをおくることが出来ます様に。