インターモトのゲートを抜けると、最初に目に入ってくるのが、KAWASAKI GPz750 turbo。

インターモト2014

インターモトが始まってから、今年が50年目の記念の年に当たるようです。

ゲートから、各社のブースがあるホールに入る前に、バイクが並ぶ場所があり、そこにあるのが、YAMAHA、HONDA、KAWASAKIのバイク。

インターモト2014

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別の場所には、YAMAHA RD250が。

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ドイツのRC30 クラブも。

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そして、これがKAWASAKIのコンセプトバイク。

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これが、YAMAHA。

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2012年と同様に、各国ごとにまとめた小さなブース。

中国

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台湾
中国と台湾のブースに座っているスタッフは、訪れるお客様に積極的に話しかける様子もなく、椅子に座って、タブレットやスマホを操作している人が多いです。

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パキスタンのメーカーは、革製品がほとんど。

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アメリカは、今回が初登場かもしれません。

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バイクを、車体の後部だけに装具を取り付けて持ち上げるリフト。

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トライクを載せて、自動車でけん引するためのトレーラー。

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そして、何だかよく分からない金属加工で作った立像。ただ並んでいるだけで、スタッフが誰もいません。何のビジネスにつなげるために、ブースを開設しているのか、、、、。

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小さな女の子が喜んでまたがり、親が写真を撮っていたスクーター。

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常連のYAMASAKIモーターサイクル。





駐車場には、たくさんのバイクが。



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最後に、今日のお姉さん。今年は、お姉さんは少なかったです。誰にもカメラを向けられずに、退屈そうにしているのは例年通り。

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