お客様から、K1600GT向けのノーチラスホーンを、K1600GTLに取り付けました、との連絡を頂きました。

ノーチラスホーン

-----お客様からのメール1:ここから-----
ノーチラスホーンの取付け半日がかりで完了しました。

YouTubeでの取付ではかなりボディからはみ出てサイドカバーをはめることが出来ません。

結果的にホーンを横に寝せた状態で旧ホーンの取付け金具を利用し結束バンド2本で宙吊りの状態で固定したら綺麗に収まりました。凄い音に感激しました。

-----お客様からのメール1:ここまで-----

-----お客様からのメール2:ここから-----
YouTubeでので映像ではノーチラスホーンの固定金具を取付けるときにアース線を金具止めするナットで締め付けボディアースを取っていますが、結束バンドで宙吊りの状態で固定する場合は、ボディアースが取れないので、別のボディアースが取れるネジからアースを取りました。何の問題もなく綺麗の取付けが出来ました。

-----お客様からのメール2:ここまで-----

輸入元のHORNIG社には、K1600GTLへの公式の対応策について、継続して確認していきます。

4月の最初の投稿ということで、小1になる娘の新車と、K1200Sの2ショットが面白いことに先日気がついたので、写真を掲載します。

K1200S

これから、本格的なツーリングシーズンですね。

私は、4/13に、岐阜県の美輝の里・ホテル美輝で行われる第11回全国i−jayoオフミ会(Kシリーズのオーナー会)に、少しだけ、顔を出しに行くつもりです。近所のリターンライダーのSさんと、師匠のKさんの3人で出かけます。天気が良いとイイな(私が雨男ですけど。)
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